壱伊スタディハウス式 不妊解消ヨガ

ikifunin

appli02_green

妊娠したくても妊娠しない「不妊」の定義が、従来の2年から国際標準の1年
に変更になりましたが、産婦人科医の個別の判断によっても異なるとしても
現状でも1年程度で不妊治療が始められるケースが増えています。

妊娠可能な時間が限られているケースが増えていることもあって、不妊治療
を少しでも早く始める必要があるという社会情勢に合わせた変更だそうです
が、現実の後追いもいいところで手遅れ感が否めません。

不妊治療において、タイミング療法や排卵誘発剤の使用であれば健康保険が
使えますし、人工授精や体外受精は健康保険が使えない代わりに自治体など
が補助金を支給するため、全額自己負担というケースは減少しています。

しかし、排卵誘発剤やホルモン投与などで、母体に悪影響を与えるケースが
ありますから、できれば自然妊娠をしたいと考えるのが自然な考えではない
でしょうか。

そこで役立つのが「壱伊スタディハウス式 不妊解消ヨガ」です。

壱伊スタディハウスの壱伊布三子さんが開発した不妊対策で、5000人以上
が今までに実践し、自然妊娠したのが全体の約70%、人工授精も含めると
妊娠成功率は90%を超えるという実績
があります。

もちろん、単に妊娠・出産できるというだけでなく、これまでの実績では、
先天異常のない健康優良児が100%の確率で誕生しています。

1日10分、一人でどこでも実践できる、壱伊さん独自のヨガ体操を実践する
だけです。

徐々に妊娠しやすい体質に自らの力で変えていくという方法ですので副作用
の心配もなければ、日常生活も現状よりも健康的に過ごせるようになるかも
しれません。

【詳しくはこちら】

サブコンテンツ
あわせて読みたいブログパーツ
  • SEOブログパーツ

このページの先頭へ