木田のネオダンスボディ

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ストリートダンスには激しい動きがつきものですから、必ずと言ってもいい
ほど怪我をするものです。

打撲や擦り傷程度であれば毎日のようにしているのではないでしょうか。

ストリートダンスの練習に取り組み続けていると、関節炎や腱鞘炎、肉離れ
や疲労骨折などを発症したこともあったかもしれません。

また、腕や足を捻ったり、頭や首から落ちて危ない状態になりかけたことも
過去にはあったかもしれませんね。

しかし、フィジカルがしっかりしていると怪我の程度も軽くて済む一方で、
日頃から体を鍛えていないと簡単に怪我をしたり故障しやすい身体になって
ストリートダンスができない肉体になる
ケースも珍しくありません。

ストリートダンスでは普通に踊っているだけでも首に強い負担がかかること
から、頭から転倒しなくてもヘルニアになるケースが意外に多いのですが、
あまり知られていない事実です。

身体故障のためにストリートダンスが続けられないというのはアスリートが
選手生命を奪われるのと同じようなものですから、絶対に避けたいものです
が、どうすれば強いフィジカルになれるのでしょうか?

多くのダンサーのフィジカルケアを行ってきた柔道整復師で鍼灸師、格闘家
という木田実さんは、怪我やスポーツ障害を起こすために対策を取ることが
重要だと指摘しますが、以下の3つのポイントをあげています。

  • コンディショニングを定期的に行うこと
  • コンディションが良い状況をキープし続けること
  • 適切なボディコントロールを行うこと

しかし、コンディショニングひとつをとっても、とりあえず筋トレして筋肉
が鍛えられたような感覚があるからOKとか、ストレッチをしているから良い
といった感覚では、十分な効果が得られないケースが大半です。

身体の可動域を広げるために必要なストレッチを行ったり、身体に無理な力
がかからないようにするための正しい身体の動かし方を身につけるなどして
怪我をしなくても起こるおそれがある身体故障やスポーツ障害の発生を予防
することが重要なのです。

これらの具体的な方法をまとめたのが「木田のネオダンスボディ」です。

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