不登校から脱出するための専門カウンセリング

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子供が不登校になったけど、どうすれば最適なのか分からないという状況で
悩んでいませんか?

恐喝されたり、負傷する、自殺を強要されるといった状況であれば、学校に
通うこと自体が危険な状況ですし、大津や新庄、川崎などのように、地域に
よっては村社会の体質そのままに、もみ消そうとするケースもありますので
可能であれば引っ越したほうがいいかもしれません。

まともな地域でも、お粗末な対応しかされないケースも少なくはありません
し、あなたも苦労しているのではないでしょうか。

学校に相談しても杓子定規な対応しかされなかったり、露骨に子供が悪いと
言った態度を取られることも珍しくありませんし、内申や通知表に悪いこと
を書かれたくなかったら通学してこいと言われることもあるといいます。

高校の場合には、このままだと留年・退学になると機械的に通知をするだけ
で、学校側のアリバイ作りのために家庭訪問や電話のやり取りを行うだけと
いったケースもあるそうです。

心理療法カウンセラーの深谷修治さんは、いじめや犯罪行為の被害を受ける
といった状況でない限り、不登校を解消するためには心のエネルギーを回復
させる必要がある
と指摘します。

この心のエネルギーを回復させるために、親として何をするべきかがわかる
ように「不登校から脱出するための専門カウンセリング」を行っています。

深谷さんが直接、あなたの自宅に訪問してカウンセリングを行うのではあり
ませんので、間違えないように注意してください。

付属の「不登校脱出への手引き」というマニュアルを読んだ上で、2週間の
メールカウンセリング期間で個別のサポートを行う
という流れになります。

2週間で終わらない場合は、別途費用は必要ですが、メールカウンセリング
の延長は可能です。

【詳しくはこちら】

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